”趣味を仕事に変える”これからの自動車フランチャイズ「AT-1」のすすめクルマ好き待望の【エンスーコース】遂に新設!!2009年2月開講予定
「元々は僕、大阪で洋服屋やってたんですよ。アメ村そばの雑居ビル。
最初は古着やっててそこそこ成功してたんですけど、欲かいて新品を
入れ始めたら上手くいかなくなって。無理して続ける手もあったん
ですけど、ふと思い出したんです。100%好き、オバマ大統領の前でも(笑)
“大好き”って言えるのはクルマの方だって。どちらかというと服はオマケ。
どうせ儲からないなら、好きな事をやろうって『AT-1』を受けてみたんです」
「昔からクルマは大好きでした。まわりはファミコンにハマってるのに、
ひとりで小遣いでプラモデル買ってたり。今考えると異様なほどで、
小学校の頃に道ですれ違うクルマの名前が全部言えたのはもちろん、
200万円の新車には諸経費が50万円は必要だとか、なぜか知ってました。
中学の頃、大人のふりして「このカマロ、まだあります?」って
アメ車屋に電話したこともあるくらい(笑)
「先日僕が作ったボルボ240ワゴンを鹿児島まで納車しにいったん
ですよ。往復2000キロも走って(笑)。我ながらやりすぎかなぁとか
思いましたが、僕のモットーは“誰よりも親切なクルマ屋”
“クルマバカの友人役”、だからいいかなぁと。そしたらお客さんの
ご両親まで出てきて、手料理まで振る舞ってくれたんです。
もう山盛りの刺身盛り。決してバカ儲かりはしないけど、
この仕事始めて良かったって心底思いましたね」
「最初は儲からなくってもいいや、って気持ちで始めたんです。
ずっと銀行員やってましてね。支店長代理にもなりましたが、カネ勘定は
もういいかと。幸いにして蓄えも少しありますし、ヘンに株などに
手を出して減らすくらいなら、好きなクルマビジネスを始めた方がいいと。
最初は上手くいかなくても、最低限の食いぶちと、自分の好きなクルマが
“業者価格”で手に入るだけでもいいじゃないですか」
「この店は、元々今までのクルマ屋さんに対する不信感から始まって
るんです。数年前に生まれて初めてチェロキー買ったんですけど、
お金を払ったら「置いときました~」だけの売りっぱなし。
その後「どうですか?」の一言もない。価格設定もヘンじゃない
ですか。車両価格にせいぜい消費税ぐらいかと思ったら、取得税に
重量税、車庫証明書代に任意保険代まで必要。普通の女のコ、そんなん
知りませんよ。だったら最初に言うといてや~と。私だったら最初から
込み込み”でやっとるわいと(笑)」
「長年自動車販売をやってきた僕の理論では、単に売れ線をオークションで買ってきて、 国道沿いの店に置けばクルマが売れた時代はそうそう終わります。今や誰でもネットで 手軽にクルマを安く買える時代。友人が多くて、物さえ見る目があれば誰でも自動車屋に なれます。要するに“一億総クルマ屋”が時代がやってくるんです。事実、アメリカでも ヨーロッパでも、中古車流通のほとんどは個人売買。『AT-1』はそのビジネスモデルを先取りしてるんです」
今までの自動車販売フランチャイズは主に起業家向けばかりで、クルマ好き、
趣味人向けのものはありませんでした。そこで『AT-1』では09年2月から
全く新たに『エンスーコース』を新設。クルマ好きが好きなクルマを、
楽しんで売るためのノウハウをお教えします。
自動車ビジネスに必要なのはクルマの善し悪しを見分ける目やお客様との
関係作りのだけではありません。保険、保証、ローン、陸送手続き、販売後のトラブル、
事故対応と様々なノウハウが必要になってきます。
『AT-1』ではそれを3泊4日(1泊2日の短期コースも可)の集中合宿で効率的に学べます。
とはいえ集中合宿ですべてを学べるほど自動車ビジネスは甘くはありません。
営業を始めた後に、どうすればいいのか? トラブル処理など様々な疑問が出てきます。
しかし『AT-1』は各分野のプロである専門スタッフが待機。電話等での相談が可能です。
本当のメリットは講習後にあります。
『マネーの虎』でもお馴染みの自動車販売のカリスマ、『オートトレーディング』社長の
南原竜樹。バブル時代にフェラーリF40を2億円以上で売った伝説の男の話が直に聞けます。
これは世界広しとはいえ『AT-1』でしかありえません
つまるところ自動車販売、中古車ビジネスとはノウハウの塊です。どのクルマを
選べばいいのか?お客はどのように取るのか?理屈をいくらこね回すよりも、
実績に基づいたカンと経験がモノを言います。その点『AT-1』にはカリスマ南原社長が、
20年に裸一貫で名古屋に店を興して以来のノウハウがたっぷり詰まっています。
スタッフも社長の強烈な薫陶を直接受けたものばかり。魅力、潜在能力を引き出すのは
貴方次第です!
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